ある人の受けおりではありますが


何事も一流になるには
最低でも
そのものへ二万時間は費やさなければならない


この言葉を貰った時
少し僕の中で変化がうまれました


果たして僕は今何時間費やしただろうか


二万時間まであと何時間足りないだろうか




一つ

自分なりにこの言葉を解釈してみた



もし自分の夢に対する時間を

二万時間費やしたその時

自分は初めてスタートラインに立つんだと想う


二万時間で一流ってのは
本当に何もかも上手く行って
センスと境遇に恵まれた誰かなんじゃないかな

なんというか
方便みたいなもので


だから僕は自分に言い聞かせる

二万時間費やしたら
その時がオレのスタートライン


そう想うと少し

ほんの少しだけ光が見えたみたいで

なんだかやる気が沸いて来る


すんごく高い壁だけど
てっぺんは見える

そーゆーワクワク感



この言葉との出会いも

この言葉を僕にくれた人との出会いも

その人と出会うことになったきっかけをくれた人との出会いも


きっと僕の人生で忘れられないものになる


こういう出会いをする度に
本当に恵まれていると感じる


このような感謝の気持ちと
果てない向上心を

いつまでも持ち続け

あわよくば成長させて行きたい


自分にとって大切な言葉を
拾って歩いてゆけたら

素敵な人生になるかな?


この道の先はわからないけれど

僕はこれを選んで行きたい